贅沢な素材と四季の素材をコラボさせたかどわきの人気メニュー

麻布十番のかどわきは、四季折々の素材を使った伝統的な日本料理に斬新なアイディアと洋の素材を組み合わせた料理が楽しめます。
たとえば、春なら旬のアサリに贅沢なフォアグラや中華のオイスターソースをコラボさせた「浅利の茶碗蒸しフォアグラソースとオイスターソースあん掛け」などが登場します。
一味違うオリジナルメニューも多彩で、「若鮎塩焼うるか添え」は鮎の塩辛うるかが若鮎の旨味を引き立てる、鮎好きにはたまらない逸品です。
甘い蟹の香りがたまらない「蟹の茶碗蒸し二色のシャーベット」や柚子の器の中に鮑の身やふぐの白子、車海老などの贅沢素材と泡麩を入れて柚子味噌と希少な鮑肝味噌を入れて焼く「柚子釜田楽・鮑肝味噌・柚子味噌」は食通をうならせる一皿です。
かどわきでは京料理で修業した店主がいるので、京風の料理や関西の素材を用いた料理も楽しめるのが醍醐味です。
「焼海老芋・正護院カブあん掛け琵琶湖産ウナギ蒲焼」は、京都産の海老芋と聖護院かぶらに滋賀県琵琶湖産の鰻を使用た一品で、海老芋の柔らかな食感と香ばしい鰻のマリアージュが楽しめます。
また、かどわきのオリジナルメニューのトリュフ御飯は、西洋の高級食材を用いながらも、和の要素でシンプルに仕上げた素材の味を楽しめる逸品です。